2016年12月18日

「砂の塔」「コピーフェイス」

★砂の塔〜知りすぎた隣人 第10話
「ハーメルンの犯人を見た」と亜紀に言い残し突如姿を消した和樹。健一は、弓子が強硬手段に出て、連れ去ったのではと焦る。住民たちに緊張が走る中、生方は犯人らしき人物と遭遇!揉み合う中、生方を襲う刃がきらめいた!一方、犯人の手掛かりを掴んだ刑事・荒又と津久井は山梨県へ急行!しかし辿りついたのは誰も住んでいない廃村。何故こんな場所に犯人が・・・?新たなる謎に振り回される刑事達はそこで、悲劇と愛に満ちた衝撃の事実を目撃する!


ボスママの部屋から出火!!
マンション住人が避難する大騒ぎの中、
和樹のことが気になりマンションに戻る弓子...

部屋の監視カメラで和樹の居場所を見つけた弓子は
亜紀に電話で知らせ、和樹の助けを求める!

炎の中、亜紀は奥の部屋で和樹を見つけたが、
そこに立っていたのは・・・

「航平くん? どうしてここにいるの? もしかして犯人なの?」
「そうだよ 俺がハーメルン事件の犯人」

愚かな母親を罰するため
世の中クズな母親ばかり
子供のためみたいな顔して
裏側は見栄だのくだらないプライドだの
自分のことしか考えていない

「俺の母親もそうだった...
信じられない? これが証拠!」
そう言って、航平は体の傷跡を見せる

「そういう毒親には罰を与えないと・・・」
「嘘だよ信じない 誰かをかばってるの?」
航平は、全部一人でやったのだと言い残し、追っ手から逃げ去る!!


荒又刑事が辿りついた廃村でひっそりと暮らしていた宮瀬礼子...
宮瀬礼子には息子がいて、離婚後は父親の姓を名乗らせていたらしい
「その息子が犯人!」

男女の犯人として捕らえられたのは、
生方航平と認知症の母・宮瀬礼子でした。



いやあ〜何とも衝撃的なラスト!!
ショックでした (ノ_・、)

愛してほしいのに、愛してもらえない・・・
逃げたいのに、逃げ出せない・・・
あの頃の自分と重ねて見えた航平...
母親たちに気付いてほしかったんだよね((>_<;))

CM前の勘違いする思わせぶりなシーンに、イラーッ!!
ラストの亜紀の長いナレーションにチトうんざり(/。\)
それなら15分拡大版にすれば!と思ってしまった。

「砂の塔〜知りすぎた隣人」に関わった
キャスト、スタッフの皆さんお疲れさまでした!
またがんちゃんのドラマ出演を楽しみにしてよう♪



★コピーフェイス〜消された私〜 第5話
〜暴かれた正体〜
和花(栗山千明)と柊二(佐藤隆太)は関係を修復し、幸せな日々が始まる予感。しかし、和花は自分が芙有子ではないという葛藤も抱えていた。和花にはある不安があった。不正の張本人である洋人(玉置玲央)は、柊二を矢面に立たせる気ではないか。早く裏付けをとり記事を出さなければ・・・。一方、洋人は飛行機事故を調 べ、芙有子が実は別人であることを突き止める。洋人は和花に、柊二を巻き込まない代わりに正体を明かして家を去れと言うが・・・。


ついに芙有子(和花)は柊二たちに本当のことを話してしまった!

義父母には何か秘密がありそう!!
柊二と洋人は本当の兄弟ではなかったとか・・・

崩壊しつつある朝倉家のようですが...
柊二は建築の仕事に戻れるのか?
ハッピーエンドで最終回を迎えられるのか?
気になりますね〜?(・・*)(*・・)?
posted by ユメ at 00:35| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月17日

ドクターX 第10話

黒木メイサさんがゲスト出演☆

黒木メイサさんが10話で演じる役柄は
中国の大財閥を率いる王超(矢野浩二)の妻・十希子。

十希子は妊娠中で出産のために東帝大学病院に入院しますが
心臓疾患も発症していて出産すれば母体が危険にさらされる。

カンファレンスで、母体と胎児の同時手術が議題に上がり
未知子と北野の執刀でオペを受けることになった...

しかし、手術中に胎児の命が危険な状態になるが
未知子の神がかり的なオペで命が救われるというお話☆


黒木メイサさんが演じる十希子は中国大富豪の妻なので
中国語のセリフもちょこっとありましたヽ('0'*)ノ

十希子に関して、
同じ妊婦として、自分の子供を優先する決断に
共感できると仰っていたメイサさん!
実生活でティアちゃんを出産した彼女ならではの
実感がこもったコメントですね(u_u*)
posted by ユメ at 23:55| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月10日

「砂の塔」「コピーフェイス」

★砂の塔〜知りすぎた隣人 第9話
突然現れた警察に、任意同行されていく健一。亜紀は不安にさいなまれる。そんな中、和樹から電話が・・・なんと、弓子と札幌にいると告げる。和樹を取り戻したい一心で亜紀は、刑事・荒又を訪ねる。そこで、14年前の弓子の事件の全てを知ることに。一方、本当の母親とここで新しい人生をやり直すのだと和樹の夢は膨らむ。その頃、ハーメルン事件は急展開を迎えていた。発見された被害者が口ずさんでいた曲の詳細が判明。その作曲家のもとに向かった荒又は、事件とのある共通点を発見する!


弓子の壮絶な過去が暴かれる!?
殺人を犯した理由が意外だったので驚きました...
これまで弓子を腹立たしく思って見ていたけど
ちょっと同情して悲しくなってしまった


和樹が弓子について行って、心配したけれど
家族の元に戻ると言ってほっとしたのも束の間・・・
ハーメルンの犯人を目撃・・・後ろから襲われてしまった!!

ハーメルン事件の真犯人は一体誰?
意外な人物? すごーく気になる〜(-"-;)ん…



★コピーフェイス〜消された私〜 第4話
〜許されぬ裏切り〜
芙有子のパソコンから、朝倉医院で医療過誤による死者が出ていることを突き止めた和花(栗山千明)。更に、柊二(佐藤隆太)が事件に関与していないことを確信する。一方、柊二は弟・洋人(玉置玲央)のために新しい治療法を成功させようとしているが、その問題点に気づき始める。和花は死亡事故の調査を進めるが、その中で、洋人に関する重大な事実を知る。


以前の芙有子とは違う言動に疑いを持ちながらも惹かれていく柊二...
病院内でも芙有子のことを疑い始めている人物が!!
伊藤弁護士、島本、弟の洋人、そして義父も・・・


芙有子(和花)のPCの中見を見ることができた...
チャットには不倫相手との通話記録が残っていた!!

まさか、芙有子が弟・洋人と浮気をしていたなんて、ビックリ!!

飛行機事故の死亡者のリストを取り寄せる!?
最終回まであと2話・・・今後どうなるのか、楽しみです(@_@)
posted by ユメ at 21:23| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月09日

成宮寛貴さん芸能界引退を発表

セントラル新大阪から帰って
汗だくのウエアを洗濯機に放り込んでから
スマホをチェック(@_@)
Yahoo!ニュースの「成宮くん引退」にビックリ!!

今年1月にスタートした「怪盗 山猫」で
亀ちゃんと成宮くん共演してたんだよね〜
番宣を兼ねて一緒に出演したりして・・・
すごいショックです((x_x;))


突然の芸能界引退発表に衝撃!!
写真週刊誌『FRIDAY』に薬物使用疑惑を報じられた
俳優の成宮寛貴さん(34)が9日、所属事務所を通じ
芸能界引退を発表した。

12月7日、薬物検査の結果
陰性の結果を得たとのこと。

“疑惑”だけで人生を狂わせる!!


辛い胸の内を吐露・・・
posted by ユメ at 23:55| Comment(2) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

黒木メイサさん「ドクターX」ゲスト出演

現在、第2子妊娠中であることを明かした黒木メイサさんが
12/15放送の「ドクターX」第10話にゲスト出演されます☆
次回予告でちらっと流れました(^^)


すでに安定期に入った黒木さんが演じるのは妊婦。
出産のために天才外科医・大門未知子(米倉)がいる
「東帝大学病院」に入院する十希子を演じる。

十希子は心臓に疾患があり、出産すれば自身の命が危ぶまれるため、
自分と我が子の命が天秤にかけられるという残酷な状態の中、迷わず
子供の命を優先し出産を決意。未知子は両方の命を救う道を模索するが
非情にも“さらに残酷な事実”が判明する。
posted by ユメ at 00:23| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月08日

校閲ガール 第10話 [終]

夢だったファッション誌に異動できる大チャンスが悦子(石原さとみ)に訪れる。そんな中、貝塚(青木崇高)から、校閲を担当した本郷先生(鹿賀丈史)の新作が盗作の疑いで告発されたと知らされる。校閲部メンバーや幸人(菅田将暉)と盗作疑惑を晴らすために夢中になってしまった悦子は、何の準備もしないままファッション誌の企画をプレゼンする日を迎えてしまう。果たして悦子はファッション誌へ行けるのか・・・。


ついに!?
悦子に「Lassy」編集部に異動できる大チャンスが訪れる!
ファッション誌の企画をプレゼンする日が近付づく中、
校閲を担当した本郷先生にある大事件が起きてしまう・・・


悦子は本郷先生の件にかかりっきりでプレゼンの準備ができず!!
焦った森尾は自分が考えた企画書を悦子に送らせる。

不正とか、黙っていられない悦子の性格・・・
きっと言うだろうと思ってたら、やっぱりね(笑)

せっかく「Lassy」編集長がプレゼンの機会を与えてくれたのに
校閲の仕事を優先したことでチャンス逃しちゃったね(ノ_・、)

落ち込んでる悦子に、貝塚さんいいこと言ってましたね・・・
ラッシーにいきたいという夢があったのに、
目の前の仕事(校閲)に全力で向き合ったと、称賛☆

異動の話は勘違いで早とちりだったけど、
悦子のことだから、いつか「Lassy」編集部へいくでしょうね(笑)


本郷先生の盗作疑惑・・・
告発文の送り主は、「直木龍之介」と名乗るWEB小説家。

藤岩さんの執念と能力で不正は暴かれたが
当の本郷先生が行方不明?
どこに行ったのかと思いきや、別れた奥さんのところ...

大事な友達を犯罪者にできないから
本郷先生、事を穏便に済ませたようですね!


悦子と幸人の関係は今まで通り・・・
幸人は小説家に専念!
悦子はラッシーにいけるようお互いに頑張ろうって!!
ラッシーへ異動になった河野悦子が見てみたいです(^ー^)

恋愛ドラマではなく、素敵なお仕事ドラマでしたね〜
1冊の本を作るため、校閲というお仕事の大変さがよくわかりました。

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」に関わった
キャスト、スタッフの皆さんお疲れさまでした。
posted by ユメ at 00:57| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月07日

冬ドラマ一覧(2017年1月〜3月期)

秋ドラマ、そろそろ終わりが近づいてきましたね・・・
2017年の冬ドラマが気になります!


≪2017 冬ドラマ一覧≫
【月】21時-フジ:未定

【火】21時-フジ:「嘘の戦争」草なぎ剛・藤木直人
【火】22時-TBS:「カルテット」松たか子・満島ひかり
【火】25時-TBS:「ホクサイと飯さえあれば」上白石萌音

【水】21時-テレ朝:「相棒シーズン15」水谷豊・反町隆史
【水】22時-日テレ:「東京タラレバ娘」吉高由里子・榮倉奈々
【水】24時-TBS:「レンタルの恋」剛力彩芽

【木】20時-テレ朝:「科捜研の女シーズン16」沢口靖子
【木】21時-テレ朝:「就活家族〜きっと、うまくいく〜」三浦友和・黒木瞳
【木】22時-フジ:「嫌われる勇気」香里奈・加藤シゲアキ

【金】22時-NHK:「お母さん、娘をやめていいですか?」波瑠・斉藤由貴
【金】22時-TBS:「下克上受験」阿部サダヲ・深田恭子
【金】23時-テレ朝:「奪い愛、冬」倉科カナ・三浦翔平
【金】24時-テレ東「バイプレイヤーズ」遠藤憲一・大杉漣

【土】21時-NHK:「精霊の守り人 シーズン2」綾瀬はるか・東出昌大
【土】21時-日テレ:「中年スーパーマン左江内氏」堤真一・小泉今日子
【土】24時-テレ東:「銀と金」池松壮亮
【土】24時-日テレ:「男水! DANSUI!」松田凌

【日】20時-NHK:「おんな城主 直虎」柴咲コウ・三浦春馬
【日】21時-TBS:「A LIFE〜愛しき人〜」木村拓哉・竹内結子
【日】22時-日テレ:「視覚探偵 日暮旅人」松坂桃李・多部未華子

【毎日】8時-NHK:「べっぴんさん」芳根京子

未発表のドラマやキャスト・・・
今後の発表を要チェック(@_@)


「精霊の守り人」シーズン2にあたる
 大河ファンタジー「精霊の守り人U 悲しき破壊神」
 初回放送日は、2017年1/21(土)予定。

!20160319-精霊の守り人.jpg
posted by ユメ at 00:32| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月03日

「砂の塔」「コピーフェイス」

★砂の塔〜知りすぎた隣人 第8話
大ケガを負った和樹の「母親」だと名乗り救急車に乗り込んでいった弓子。雨の中、引き摺るように歩く亜紀を見かけた生方は思わず亜紀を抱き寄せた。一方、病室で処置を受けた和樹は、弓子の存在に疑問を抱く。和樹が、自分の出生の秘密を知ってしまったのではないかと不安を募らせる亜紀。そんな彼女の不安を煽るように、弓子は亜紀が気付けなかった和樹の過去について語り始めた。弓子に家族を奪われ、自分の居場所を失った亜紀・・・。亜紀は、和樹は、そして家族の絆はよみがえるのか、それとも・・・。


健一から死んだと聞かされていた前妻が弓子だったことが発覚!
さらに、和樹は弓子の子供であるということがわかってしまった。

和樹は薄々亜紀の子供ではないことを感じていた...

「本当の母親を知りたいなら今のお母さんを捨てる覚悟はある?」
なんだかんだ言い寄って和樹をそそのかす弓子...


和樹を捨てて家を出て行ったくせに
今頃になって母親面して亜紀に説教・・・
高野家に入ってご飯作ったり・・・

見ていて腹立たしい!!
言いたい放題の弓子にムカムカ (`o´)
何も言い返さない亜紀にイライラ (-"-)


ボスママの亜紀への嫉妬から出た言葉で
航平は体操教室を去ることになった・・・

一人取り残されて歩いていた亜紀が航平と出会う
航平は、“壮行会”ということで亜紀を食事に誘う。

帰り道、
世界でいちばん綺麗な満月が見られるという話をする航平...

「スエーデンでは海に映った月の道を“モンガータ”と呼ぶんだって
その道を歩いて行くと、ここじゃない別の世界に行けそうじゃない?」

「亜紀さんはどこに行って何がしたい?」


「私は・・・出てこないや
この13年間お母さんしかやってこなかったから・・・
でも、全部思い上がり・・・私は母親になっちゃいけなかったのかも」

「本当に俺と行かない?
月の道でも何でも亜紀さんの見たいもの見せてあげるから
未来がどうなるとか保証はできないけど
でも俺は絶対に泣かせたりしないから」


くぅぅぅ・・・
真剣な眼差しで亜紀を見つめるシーン
がんちゃんカッコよすぎ〜☆
KAT-TUNの「ツキノミチ」が頭をかすめる♪


クリスマス点灯式のアラームで、我に返る亜紀♪
「みんなで見よう」と家族を誘う。

健一もそらちゃんも点灯式に現れて夫婦が和解(u_u*)
和樹の姿も見えて一件落着かと思いきや、
後ろから弓子が現われて、また着いて行っちゃったね〜

毎回やきもき!! 早くすっきりさせてほしい!



★コピーフェイス〜消された私〜 第3話
〜二人の距離〜
潜入取材を続ける和花(栗山千明)は、芙有子の遺品のパソコンを発見し、橘(鶴見辰吾)にパスワードの解除を依頼。一方、柊二(佐藤隆太)はそんな和花の行動をいぶかしく思いながらも、性格の変わった彼女に引かれ始めている。和花は朝倉医院に忍び込み、患者の同意書を手に入れる。更に被害者とされる明日香(安藤玉恵)への取材約束を取り付けた。そんな中、娘の由麻が熱を出す。夜通しで看病する和花と柊二の距離は縮まり…。


建築家になる夢を捨てて弟・洋人のために
クリニックを継いだ柊二に惹かれ始めている芙有子(本当は和花)


柊二に好意を持っている看護師長・三島奈那子は
芙有子の我儘で高慢な態度にうんざりしていたのだが・・・

扶有子と和花が入れ替わったことで
今後の展開がますます面白そう?(・・*)(*・・)?


記憶が戻って演技しているのでは?と疑われたり
医療ミスの明日香のことを調べるために
病院内を探るシーンはハラハラドキドキ!!

橘からの連絡
朝倉医院で医療過誤による死者が出ている・・・と。
次回が気になる〜(u_u*)
posted by ユメ at 23:25| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月30日

校閲ガール 第9話

憧れのファッション誌『Lassy』の校閲をすることになり張り切る悦子(石原さとみ)。しかし、普段やっている書籍の校閲と勝手が違うため苦戦する。一方、幸人(菅田将暉)との関係は相変わらず曖昧なまま。そんな中、悦子は貝塚(青木崇高)から、森尾(本田翼)が幸人のことを想っていると聞かされ、ショックを受ける。仕事も恋愛もうまくいかない悦子は元気をなくし、驚くほど地味な服装で出社する・・・。


森尾の部屋を出て行った幸人は父である本郷の家で同居!
本郷先生とても嬉しそうですね〜(´-` )


インフルエンザによる人手不足のため
悦子が「Lassy」の校閲をすることになった...

いつも通り原稿の指摘をしていたら、
Lassyに入りたいからって存在アピールする前に
記載内容に間違いがないか確認するようにときつく言われる!

憧れの「Lassy」のことは完璧と自信満々な悦子だが
ミスを犯してしまいます(x_x;)


貝塚から、森尾が幸人のことを想っていると聞かされ
仕事も恋愛もうまくいかず、ひどく落ち込む悦子(_ _;)
ものすごく地味な格好で出社したり・・・
お弁当は、おかずを入れてこなかったり・・・

見兼ねた藤岩さん
卵焼きやソーセージでキャラ弁作ってあげて
すごく優しくていい人☆

江口のりこさん、前から好きな女優さんですが、
これまで見てきた役は殆ど嫌みな役だったので
毎回、藤岩さんを見るのが楽しみ〜(´ー`* ))))

貝塚のことを「タコ」って言いかけたり
地味〜に面白い人ですね(笑)

悦子を励ます校閲メンバー
皆さん優しくてとてもあったか〜い職場ですよね〜


そんな悦子を見て心配する幸人!
幸人は本を書くための取材ノートを悦子に見せる
そこには様々な職業の人達の働く姿が書かれていた...

“当たり前”を作るために
日の当たらない所で輝いている人!!

「どれもすごい仕事だって思わない?
当たり前のことを当たり前だって思えるのは
それを陰で守ってる人達がいるからなんだよ」

校閲に虚しさを感じていた悦子は
幸人の言葉に感動する☆


森尾の幸人への気持ちを確認できてスッキリ!
改めて幸人から告白されて元気を取り戻したね(^^)v

そんな悦子に・・・
なんと、「Lassy」編集部に異動!!

いよいよ次週は最終回!!
楽しみですね〜♪((o(^-^)o))
posted by ユメ at 23:56| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月26日

コピーフェイス〜消された私〜 第2話

〜私を捨てた日〜
衝撃の事実を思い出した和花(栗山千明)だが、そのまま芙有子のふりをして朝倉家に潜入する決意をする。まず雑誌編集者・橘(鶴見辰吾)に会い、事の経緯を告げ協力を仰ぐ。一方、朝倉医院では和花の復活を宣伝材料にする動きが持ち上がり、和花も取材のためその企てに乗る。夫・柊二(佐藤隆太)は妻の変化に愛情を取り戻してゆくかに見えた。二人の心が通いかけた時、和花のもとに医院の被害者を名乗る電話がかかってきて・・・。


見た目は、朝倉芙有子
中身は、広沢和花

朝倉家は嫁の過去を知らないのか・・・
和花は施設で育った
では、芙有子は?
このあたりでバレそうなもの...

芙有子は、
和花として葬られたそうだが
本当は生きてたりして・・・

理事長役の佐藤隆太さん謎が多そう!!
和花に疑念を抱きながらも引かれ始めていく。


栗山千秋さんの一人二役の演じ分けが素晴らしい☆
思わず見入ってしまいます(@_@)
入れ替わったことがいつバレるのか・・・
ハラハラドキドキしながら、展開を楽しんでいます(^^)
posted by ユメ at 21:21| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

砂の塔〜知りすぎた隣人 第7話

亜紀は弓子と密会していた夫・健一の裏切りを目の当たりにし離婚を考える。一方、生方は弓子に渡された封筒を開けた。そこにあったのは、高野家に隠された驚愕の真実!亜紀はこれまで積み上げてきた全てを完全に覆すほどの衝撃を受ける。ハーメルン犯の新たな誘拐事件かという通報により荒又は被害者宅に急行。これまでの事件とは明らかに違う痕跡が・・・警察に動揺が走る。


面談の日、健一が弓子と会っているところを目撃した亜紀...
(離婚届の用紙があったね)
和樹は相変わらず授業をサボりがちで
部屋に引きこもったまま!!


亜紀の母が現れて、
夫・健一はバツイチだったことが判明...

ここにきて、急に設定が無理矢理すぎない?
前回の、弓子が銀座のママだったこととか・・・


封筒の中身は、健一と弓子のウェディング写真!!
和樹は弓子との子供だったのか・・・

亜紀が和樹の育児日記を持って弓子の元を訪ねる...
「和樹を捨てたあなたには負けませんから」と宣戦布告!


亜紀のことを心配する航平...
弱ってる時に、こんなに優しくされると
好きになっちゃうよね(_ _*)


和樹が撮った写真が入選☆
表彰式に着ていくためのスーツを買ってやるが、
思わぬ展開に!!

改心して仲間とも縁を切るって言ってたのにねぇ・・・
買ってもらったスーツを手にして「母さん ありがとう」って...
うるうる泣きそうになりましたよ(/。\)

当日、和樹は買ってもらったスーツを着て出かけるが、
不良仲間にボコボコにされてしまう!!
可哀想に中学の頃からずーっといじめられてたんだね〜

救急車に運ばれる和樹・・・

弓子が亜紀に言う・・・
「これでわかったでしょう
積み重ねてきた年月なんて何の役にも立たないのよ
和樹のためだったら地獄に落ちる覚悟だってある」

救急隊員に「付き添いのお母さんは?」と聞かれ
「私です」と、弓子が救急車に乗り込んで行ってしまう。
それは無いでしょう!! 耐えられない(ノ_・、)

第7話で全ての謎が明らかになる!って、、、
まだまだ謎だらけ! 新たな被害者も出てきたし!
posted by ユメ at 00:36| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月24日

校閲ガール 第8話

悦子(石原さとみ)が校閲を担当していた恋愛小説家・桜川葵(伊藤かずえ)が校閲部に現れ、いきなり部長の茸原(岸谷五朗)に抱きついた。茸原と葵には意外な過去があったのだ。仕事にも恋愛にも情熱的な葵に負けじと、悦子は全力で葵の小説を校閲する。一方、葵は悦子に指摘されたことを取り入れて、お互いの立場で激論を交わしながら作品を作り上げていく。次第に二人は意気投合するが・・・。


悦子は幸人との仲を父親である本郷先生に認められた☆
2人の仲も、仕事も順調でいい感じ。

「本当に書きたいもの興味あるものを書けば面白いものが書ける」
貝塚からそう言われた幸人・・・作家とモデルの両立だねp(^^)q


今回は茸原と何やら関係があった小説家・桜川葵が登場!
昔、茸原は編集部にいて葵の担当だった...
そして2人は恋愛関係になったらしい。

小説に命をかける葵との激愛は衝撃的!
茸原と葵には、そんな過去があったんだぁ...
伊藤かずえさん、入院生活はすっぴん!
勇気あるね〜ビックリ!!


貝塚が森尾に告白!
けど、振られちゃったみたいo(_ _;)o 可哀想...

森尾は幸人のことを好きになった
離れてから好きだってことに気付いたんだよね(*^^*)
次回の展開が気になるなぁ・・・。
posted by ユメ at 00:57| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月22日

福島県沖で地震発生

早朝5時59分頃
福島県沖を震源とする最大震度5弱の地震が発生!

朝、「ZIP」を見ていたら突然スタジオが揺れて
枡アナウンサーが地震の実況をし始めて・・・
すごい揺れで、しかも揺れが長くてビックリしました(x_x)

その後はどの局もずーっと津波情報!!
「急いで逃げてください」
「早く避難してください」
(テロップはわかりやすいデカ文字
「東日本大震災を思い出してください」って。

3.11のことがあるから
避難を促す放送を繰り返されてましたね...
人的被害は少なかったようで良かったです(^^)ほっ。
posted by ユメ at 23:59| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月19日

「砂の塔」「コピーフェイス」

★砂の塔〜知りすぎた隣人 第6話
亜紀と和樹の間には溝ができたまま。亜紀は健一に面談に一緒に来て欲しいと頼むが、健一は弓子のことが頭から離れず。そんな中、亜紀たちは弓子に夕食に誘われる。さらに生方が現れる。亜紀が生方を自宅に呼んでいたなど、煽るように弓子が話し気まずい雰囲気に。その後、亜紀は航平から、不可解な出来事は弓子が仕組んだ罠の可能性があると聞かされる。信じられない亜紀だが、弓子と健一のただならぬ様子を見てしまい、弓子からプレゼントされたプリザーブドフラワーを投げ捨てる。すると、盗聴用の小型マイクが・・・。一方、刑事・荒又は弓子のもとを訪ねる。弓子の目的は?


ついに弓子の本性が明らかになり
亜紀と弓子の真っ向勝負!

航平が警察行って、刑事・荒又が動く!
弓子・・・したたかな女だな!


*Yシャツに口紅
まさかと思いながらも浮気を疑う亜紀

*地獄の晩餐
弓子の罠にまんまと引っかかった亜紀たち
不敵な笑みを浮かべる弓子ムカつくよね〜

*弓子と健一の仲がバレる
プリザーブドフラワーに仕掛けられた盗聴器!

*紅葉狩り
亜紀と健一が口喧嘩してる間にそらが行方不明に・・・
無事見つかったことで健一は改心する
弓子とはもう二度と2人で会うことはないと約束

可愛いそらちゃんと絡んでるがんちゃんも可愛いな。
(*´-`)/ \(´-`*)


6話で、弓子がいきなりクラブのママ?
(しかも何年も前からやってる設定)
予想だにしない展開!!

高野家を崩壊させようとしている弓子...
健一との間に何があったのかな?
喫茶店で見せていた手編みの靴下?
2人だけの秘密って何?

いろいろ突っ込みどころありすぎて(-_-;*) ウゥム…



★コピーフェイス〜消された私〜 第1話
アメリカの人気作家サンドラ・ブラウン原作。作者こん身のラブ・サスペンス!罪を犯したセレブ妻。暴こうとする雑誌記者。二人が入れ替わる時、戦慄のストーリーが始まる!<全6回>

〜失われた記憶〜
朝倉芙有子(栗山千明)は、飛行機事故に遭遇し記憶を失っていた。大怪我をした芙有子は、介護してくれる夫の柊二(佐藤隆太)に思いを寄せてゆくが、なぜか夫の態度はよそよそしい。回復し、自宅に帰った芙有子を待っていたのは冷たい家庭だった。やがて芙有子は、記憶を失う前、自分が家庭内で傍若無人に振舞っていて家族の不信をかっていたことを知る。そうした行為を夫に激しく責められた後、芙有子の記憶が戻る。


あのネックレスで本人確認されたんだよね...
運命の悪戯により人の人生を生きることになる!

声の違いでバレないの?
ラストで記憶が戻ったみたい・・・

全6話だから展開が早そう!
次回が楽しみです〜((o(^-^)o))
posted by ユメ at 01:02| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月17日

校閲ガール 第7話

幸人(菅田将暉)が本郷先生(鹿賀丈史)の息子!?本郷のエッセイを校閲していた悦子(石原さとみ)はそんな疑問に辿り着いてしまった。担当編集者である貝塚(青木崇高)に聞くと、幸人と本郷の関係には深い闇があるらしい。幸人に確かめるか悩む悦子だったが、リスクを恐れて指摘を無くしてしまっては作品のためにならないと、校閲者として幸人に問いかける・・・。


悦子は再び本郷大作から校閲を頼まれる...
本郷先生に気に入ってもらえたんだね〜

打ち合わせのために景凡社を訪ねてきた本郷を
悦子と貝塚が見送っていると幸人と出くわす...
本郷に紹介されて動揺する幸人(^^;)


納得いかない事があると事実確認に出かける悦子...
今回も、「レンゲ」→「スミレ」(-"-;) その確認に!!
幸人とデート中も、「左利き?」と事実確認(笑)


本郷のエッセイを校閲しているうちに
登場する息子と幸人が重なる...
疑問に思った悦子は貝塚に聞いてみると
やはり、本郷が20年前に生き別れた息子だった。


ずーっと待ち続けていた息子が
会いに来てくれたことを喜ぶ本郷...
晴れて親子を名乗ることができましたね〜(^ー^)
「最悪の日が最高の日だった」


ついに森尾の部屋を出ていくことになった幸人!
若い男女が、同棲ではなくて同居!!
そういう関係っていいなって思った

幸人が出ていく時
ちょっと寂しそうだった森尾(_ _;)
貝塚と森尾がいい感じ・・・恋愛に発展しないかな?
posted by ユメ at 00:35| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月12日

「砂の塔」「運命に、似た恋」

★砂の塔〜知りすぎた隣人 第5話
亜紀(菅野美穂)は、生方(岩田剛典)に会っているところを息子・和樹に目撃され不倫を疑われてしまう。落ち込む和樹に声をかけた弓子(松嶋菜々子)の企みにより、和樹の裏の顔が明るみに。タワマン主婦は、和樹こそがハーメルン事件の犯人ではないかと騒ぎ始める。ついには、和樹は警察に追われる身となってしまう。息子の無実を晴らすため必死に奔走する亜紀の前に立ちはだかる弓子。一方、亜紀の話で弓子に不信感を持った生方は弓子のことを調べると、嘘で塗り固めた生活だった。果たして佐々木弓子は何者なのか・・・。刑事・津久井の「何したんですか?その女」という問いかけに、荒又は呟く「殺人だ・・・」


ボスママの夫に左遷の危機を救ってもらった健一
不倫のアリバイ作りに協力させられたり大変そう!!
副業の手伝いって、なんかヤバい仕事・・・人身売買!? (x_x)


亜紀に冷たい態度で接する息子・和樹
母親と航平との仲を疑っている様子(弓子のさしがね?)
そのことを航平に話すと、もう会わないことにしようと言われてしまう


高校の担任から呼び出し!!
和樹の無断欠席、休憩時間はいつも一人...
意外なことを聞かされた亜紀はショックを受ける

和樹の部屋にあった“ダメ母親”の写真・・・
クラスメイトの橋口成美にカメラのSDカードを抜き取られた!
その写真がロビーに貼られ、のちに和樹は警察から追われる羽目に!!

あんなにいいお兄ちゃんだったのに、
急に言葉使いや態度が荒っぽくなって反抗的になったね〜
疑いは晴れたが、容疑者リストに名前は残しておくらしい...


弓子のことを不審に思った航平はいろいろ探り始める...
ボスママから情報を得てフラワーアレジメントの教室へ・・・
自分のことを探りにきたと感じる弓子


仕事から帰った健一はロビーで弓子と出会う・・・
「お久しぶりね」
「弓子・・・」
弓子と健一は恋人同士だった?

意外な展開と思ったけど、
「ああ そういうことなのか」と納得!
予告を見たら次回が待ち遠しい((o(^-^)o))



★運命に、似た恋 最終回
〜ふたりの永遠〜
ユーリ(斎藤工)の疑惑が週刊誌によって報じられ、デザインオフィスには大勢の報道陣が押し寄せる。カスミ(原田知世)は、姿をくらましたユーリの手がかりを探ろうと、報道陣の目を盗んでリリ(大後寿々花)と会い、ユーリの“ある決意”を聞く。カスミは、アカリ(草笛光子)にも背中を押され、ユーリを探すべく能登へと旅立つ。一方ヨシタカ(奥田瑛二)は、世界的権威のあるトロフィーのコンペを勝ち抜き・・・。


アムロのふりをしていれば君に愛されると思った・・・
そして17才の夏にアムロが逝ったことをカスミに言えなかったユーリ
一通の手紙を残し、カスミの前から姿を消した。


ユーリはヨシタカのゴーストをしていたが
盗作疑惑の罪は自分が被ることにした
トロフィーのコンペはヨシタカの作品に決定!
本当はユーリがデザインしたものだけど・・・

トロフィーの祝賀会場でスタッフのカイチが全てを暴露してしまう。
リリがユーリに電話して号泣するところがグッときた(_ _;)


能登に向かったカスミは、ユーリの行方を必死に捜す!
ようやく出会えた2人・・・
「生きてほしい」と伝えるカスミ

子供の頃にいろんな物を埋めた場所へ行き
そこで見つけたアムロからカスミへのメッセージ(涙)

生きることを誓った2人(*'-')('-'*)

ラストは、カスミの夫は写真館を継ぐようだ
マホはいい人になったみたいで、良かった良かった☆
posted by ユメ at 00:41| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月10日

校閲ガール 第6話

幸人(菅田将暉)が森尾(本田翼)と同居していると知った悦子(石原さとみ)は、幸人を尾行することに。一方、仕事では子供向けの新雑誌に掲載される小説の校閲を任される。子供向けなのに難解なため、悦子は編集部の貝塚(青木崇高)に抗議。そんな二人の前に、かつて作家志望で貝塚が担当していた桐谷(安藤政信)が現れる。桐谷は、貝塚を恨んでいた。そんな中、悦子が担当していた小説の作者が作品を新雑誌に掲載しないと言い出し・・・。


幸人が、森尾と同居していることを知ってしまう悦子
恋人でもない女性と平気で同居していることが理解できずに悩む。


悦子が担当していた小説が掲載中止となり、
代わりに、桐谷の小説を載せることに急遽決まった!

締め切り時間も迫り、悦子一人では無理だと言って
藤岩さんはじめ校閲部の人たちが協力し合って
無事、間に合ったー!\(^ー^)/

藤岩さんが結婚してたなんて、皆ビックリですよねヽ('0'*)ノ
結婚10周年ご主人と約束があったのに、すごくいい人〜
彼女の優しさに、ほっこりと同時にじーんとしてしました。


幸人はまだ知らないけれど
LASSYの専属モデルの投票で1位に選ばれた☆

自分の進むべき道が見えなくて模索し始める幸人...
貝塚が優しい言葉をかけてたよね・・・
これからは小説家とモデル業をやっていくのかな?
posted by ユメ at 00:20| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月05日

「砂の塔」「運命に、似た恋」

★砂の塔〜知りすぎた隣人 第4話
ハロウィンイベントのVTRに梨乃(堀内敬子)の学歴詐称映像を加えられてしまった亜紀(菅野美穂)はボスママ寛子(横山めぐみ)にこき下ろされてしまう。弓子(松嶋菜々子)はそら(稲垣来泉)に巧みに近づき始め、不自然なほど弓子に懐くそらに、一抹の不安を感じる亜紀。一方、航平(岩田剛典)は亜紀の力になろうと尽力する。だが亜紀と航平の関係に疑いを持ち始めた和樹は不審な動きを見せ始める。何台もの監視モニターの並ぶ弓子の自宅。張り巡らされた狡猾な罠!ついに見えてくる弓子の裏の顔!彼女の本当の狙いとは・・・?


弓子は、他人の領域に入り過ぎだと思う
亜紀の電話の相手が誰なのか、聞いたり・・・
一言、一言が気に障る!!
なんで亜紀はバカ正直に答えるのよーー!!って、
イラッとしてる私(笑)


弓子の秘密を知ってしまった そら...
やっぱり子供が居たんだ
和樹にも近づき始めた弓子は
一体何を企んでいるのか・・・


健一と口喧嘩になり、家を飛び出した亜紀...
そこに航平が現れる(亜紀をいたわる航平やさしいね)
亜紀を探していた和樹は、二人の姿を見て引き返す...


警察はハーメルン事件の犯人を絞り始めたようですね
タワマン住人の女? 未成年?

和樹が盗撮した無数の写真が気になる
彼の裏の顔が垣間見えるんだよね〜
次回予告で、和樹に容疑がかかるみたいな・・・

揉め事の種を撒き散らしてる弓子に腹立てたり(`o´)
イヤミな言い回しが気に障り、イライラモヤモヤしたり
恐ろしさにハラハラしたり、体によくないわ〜(笑)



★運命に、似た恋 第7話
〜君のいない世界〜
カスミ(原田知世)は、ユーリ(斎藤工)が仕事を若手たちに引きつぎ始めている事と、薬を飲んでいるらしい事を知り、ユーリから真意を聞き出そうとする。しかしユーリははぐらかし、二人の間に距離が出来てしまう。一方、マホ(山口紗弥加)はヨージ(小市慢太郎)と結託して、ユーリの盗作疑惑をメディアに売り込もうとしていた。そんな折り、能登の深見義孝(奥田瑛二)のもとに、世界的に栄誉のあるデザインの依頼が舞い込む・・・。


ユーリは残された時間を悟ったように
必死で仕事を片付け始める。

やっと出会えたはずのアムロとカスミ・・・
病気を隠すユーリを心配するカスミとの間に亀裂が生じる

手術はしないと決めているユーリ...
なぜ生きる道を選ばないのか?

ユーリは深見義孝のゴーストライター!?

やっぱりユーリはアムロではなかったんだ!!
カスミが、ユーリの置手紙を手にするシーン・・・
誕生日プレゼントに指輪があった...
悲しさと切なさがどっと押し寄せてきて、 (u_u;) くぅぅぅ…

次回は最終回!
どんな結末を迎えるのでしょう・・・。
posted by ユメ at 00:18| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月03日

校閲ガール 第5話

悦子(石原さとみ)は、大ファンだった伝説のスタイリスト・フロイライン登紀子(川原亜矢子)のエッセイの校閲を任され大張り切り。一方『Lassy』編集部では、幸人(菅田将暉)たち専属モデル候補のスタイリングを登紀子が担当することに。登紀子の指示で撮影用小道具を集めた森尾(本田翼)だったが、登紀子からセンスがないと一蹴される。森尾が苦労して集めたのを知っていた悦子は、登紀子の態度に黙っていられなくなり・・・。


スタイリストの登紀子に一蹴されて落ち込んでいる森尾...
後輩を思いやる余り、登紀子に歯向かう悦子!
我慢できなくなって、またやっちゃいましたね〜(笑)

最後はお互い分かり合えて一安心(( ^^)(^^ ))


幸人は、森尾の部屋に居候していることを
悦子に伝えようと思った矢先、
森尾のマンションで3人が鉢合わせヽ('0'*)ノ

あわや修羅場!? 
というところで終わり!
この後、どうなるんでしょうかねぇ・・・


毎回楽しみなのが、
石原さとみさんの素敵なファッション☆
いつも可愛いですね〜
おしゃれなスカーフやベルト、バングル・・・
小物まで、つい見入ってしまいます(^ー^)

今回の、悦子と幸人の昭和レトロなデート♪
ほんとに毎回見どころ満載です(@_@)
posted by ユメ at 00:12| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月30日

映画「オータム・イン・ニューヨーク」

見たいと思いつつ見逃した映画だったので
すごく楽しみにしながら見ました...

!20161030オータムインNY.jpg

親子ほど年齢差がある女性を愛してしまった実業家プレイボーイが
彼女の不治の病を知りながら愛を深め人生を見つめ直す姿を描いた物語。

48歳のウィルは、ある日22歳の美学生・シャーロットと出会い、恋に落ちる☆

ウィル=リチャード・ギア
シャーロット=ウィノナ・ライダー


リチャード・ギアが、プレイボーイで雑誌の表紙を飾るような男という設定☆
それほど好きな俳優ではないので、なんだかなぁって感じで
正直、見ていて感情移入できなかった(u_u;)
ぐぐっと入り込めるようなストーリーだったら楽しめたのかも知れないね...
ちょっと期待し過ぎたかな・・・残念!

黄色い落ち葉が絨毯のように敷きつめられたセントラルパーク
街が白一色に埋まるクリスマスのニューヨーク
秋のニューヨーク・・・景色は素晴らしく美しかったです☆
それと、エンディングで流れる曲が素敵〜♪
♪Beautiful/Jennifer Paige

その昔、この映画を見たかったのは
きっと美しい風景に惹かれたからだと思う。
posted by ユメ at 23:55| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日ハムが10年ぶりの日本一

日本ハムが29日、日本シリーズ第6戦で広島に10-4で勝利し、
4勝2敗で2006年以来、10年ぶりの日本一に輝きました。

★。.・*゚★ 日本ハム 日本一おめでとう ★。.・*゚★


野球中継延長のため、
あとの番組かなりズレ込んでいきますね...
ただ今「嵐にしやがれ」放送中!
土曜Going!は何時から始まるんだ!?(-"-;)ん…
posted by ユメ at 00:33| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月28日

「砂の塔」「運命に、似た恋」

★砂の塔〜知りすぎた隣人 第3話
〜ハロウィンの悲劇〜
亜紀(菅野)と生方(岩田)のことを、寛子(横山めぐみ)に密告したのは弓子(松嶋)だった。寛子は腹いせに、亜紀にハロウィンイベントを手伝わせた上で悪巧み。当日、警察の厳戒態勢の中パレードが始まる。そんな折、生方が窮地に陥ったことを知った亜紀は、そらを友人に任せパレードを離れる。その隙に不気味な仮面の男が、そらを連れ去る。必死に探す亜紀だが全く手がかりは見つからない。その頃、そらを連れ去った男が向かった先に現れた弓子。その微笑の奥に秘められた恐るべき計算とは・・・。


寛子の機嫌を損ねてしまい亜紀の夫・健一は
会社で窮地に追い込まれている
残りの190万円はどうするんだろう・・・

上司・猪瀬(木村祐一)の催促の仕方が強引すぎる!!
胡散臭い猪瀬! なんか疑ってしまう(笑)
本当に契約ノルマを達成させたいだけなのか!!


意地悪をされて失意にくれる亜紀は航平に抱きしめられる
この姿を撮られてない? また嫌がらせされるんじゃないかしら...

亜紀を思いやるふりして裏で陰湿な嫌がらせをしている弓子
見ていて本当に腹が立つんだよね〜
(x_x)☆\(`o´) こらっ!!って怒りたくなる(笑)


梨乃(堀内敬子)夫婦が
ハーバード卒ではないことがバレた!!

また亜紀が疑われてる・・・
よく我慢してるよね〜
見ててちょっとイライラするわ(x_x)



★運命に、似た恋 第6話
〜君を疑う〜
能登から帰ったカスミ(原田知世)は息子のツグミ(西山潤)にユーリ(斎藤工)との交際を打ち明ける。驚いたツグミは母を心配するあまりユーリを訪ねて行ってしまう。一方、失恋の傷が癒えないマホ(山口紗弥加)はユーリをライバル視するデザイナーから、ユーリについての悪い噂を耳にする。そんなある日、ユーリと過ごしていたカスミは彼の隣に座った時なぜか違和感を感じるのだった・・・。


アムロは左利き・・・
ユーリは右利き・・・

ユーリがアムロではないかもしれないと疑うカスミは
不安になって幼い頃の思い出話をしてみる
ユーリとカスミの記憶は一致!
作品を作る時は両利きだと知って、ほっとするカスミ。


マホが、カスミの元夫と接近!
ユーリのことを「記事にして」と言っていた
性格の悪さがどんどん出てくるね(x_x)


元夫の実家である写真館で見つけた記念写真・・・
深見芳孝(奥田瑛二)と一緒に写ってる2人の少年
アムロとヨシユキ・・・
『アムロ 君は本当にユーリなの?』

ユーリは病気なのに治療を拒否している?

次回が気になる! 早く見たいなぁ(@_@)
posted by ユメ at 23:50| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月27日

校閲ガール 第4話

悦子(石原さとみ)は幸人(菅田将暉)に誘われ、食事をすることに。一方、森尾(本田翼)は幸人に、『Lassy』専属モデルに選ばれるために、小説を書いていることを公表した方がいいと勧める。そんな中、悦子は人気女優・杉本あすかの自叙伝の校閲を担当するため、彼女が幼少期を過ごした町へ。そこで、あすかの姿を隠し撮りしようとするゴシップ誌の記者・山ノ内と遭遇。その後、あすかに隠し子がいるというスクープが発覚、自叙伝は出版中止の危機に。あすかが釈明会見を開くと聞いた悦子は・・・。


幸人に、小説の感想を聞かれ
「つまんなかったです」と言ってしまった悦子・・・
怒らせてしまったかと思いきや、デートに誘われて大喜び♪

悦子に新しい仕事がきた
人気女優の自叙伝の校閲だ
担当するにあたり、彼女の過ごした町へ行く・・・

そこで出会ったパパラッチと激しくやり合う悦子!
相変わらずはっちゃけた行動に走るんだよね〜(笑)


ラストで、森尾が幸人に(*´з)(ε`*)chu♪
悦子に嫉妬?
それに、彼とぎくしゃくしてる?

電話で話してたのは彼氏のようだし・・・
相手は既婚者だよね?

悦子と、幸人と、森尾と、三角関係!
今後どうなっていくのか?気になるね(-_-;*)ウゥム…
posted by ユメ at 01:05| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月26日

高樹沙耶 大麻所持で逮捕

昨日も、今日も、テレビはこの報道ばかり!!
いつも綺麗に着飾ってた女優さんが・・・
随分変わるもんですね...
ニュースを見てビックリしました(@_@)


元女優の高樹沙耶容疑者が沖縄県内で大麻を隠し持っていたとして
25日、厚生労働省の麻薬取締部に大麻取締法違反の疑いで逮捕された。
5年前に女優を引退し石垣島に移住、国内で禁止されている医療用の
大麻の解禁を訴える活動を始め、今年7月に行われた参議院選挙では
東京選挙区から立候補し、大麻取締法の改正などを主張していたが落選。
posted by ユメ at 16:25| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月22日

家政夫のミタゾノ 第1話

現職都知事・小津鮫洋一郎(板尾創路)の自宅に新しい家政婦がやってくる。花田えみり(清水富美加)、三田園薫(松岡昌宏)。実は、三田園は"家政夫"男性なのだ。小津鮫家は妻・清美(赤間麻里子)、息子・直太朗(柾木玲弥)、娘・美帆(畑芽育)。一様にプライドが高い。小津鮫の元に「都知事選出馬を取り止めろ」という脅迫状が届いていた。それを知った三田園は小津鮫家の内情を探り始める。ある日、届け物を頼まれた三田園は中身を覗き見すると不正献金と思しき裏帳簿が記されていた。次々明らかになる小津鮫家の闇を知り、三田園はある罠を仕掛け・・・。


松岡くんの貴重な女装姿・・・
番宣とか全然見てなかったので
初回、とても興味深く見ましたよ(@_@)
オネエっぽい喋り方やビジュアル(厚化粧)が
ちょっと不気味だけど、面白かった(笑)


家事スキルはプロ級!
神出鬼没で不気味な“女装”家政夫・三田園薫。
派遣先の家庭事情を覗き見するのが趣味。
相棒の花田えみりと現職都知事一家のもとへ派遣される...

一見幸せそうに見える4人の家族☆
その裏にある隠された秘密がどんどん暴かれていく!!

最後は笑顔あふれる元の4人家族に戻ってよかった\(^^)/
次はどんな家庭を覗き見するのかな?(笑)

ドラマでミタゾノが披露した家事テクニックや
 簡単アレンジレシピを公式HPで紹介☆
posted by ユメ at 16:50| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「砂の塔」「運命に、似た恋」

★砂の塔〜知りすぎた隣人 第2話
亜紀(菅野美穂)はタワマンのルールに馴染めず悩んでいた。唯一心を許せるのは弓子(松嶋菜々子)だけ。だが、弓子はマンション中の監視カメラをハッキングし自宅で監視している。

そんな中、“ハーメルン事件”は続いていた。“狙われるのは子育てをおろそかにする母親”という報道に亜紀は「犯人が理解できない」と話すが、弓子は「犯人の気持ちが少しわかる」と言う。

一方、ケータリング会社に勤める亜紀の夫・健一(田中直樹)は会社での成績不振に悩んでいる中、マンションのバーでイベント会社社長・阿相武文(津田寛治)と出会う。健一はビジネスチャンスを感じる。

亜紀は、妊婦を祝うパーティー“ベビーシャワー”の幹事を仕方なく引き受けることに。作業量の多さに心が折れそうになるが、成績挽回のためにパーティーで自社のケータリング食品を売り込みたい健一。

そんな亜紀のもとを航平(岩田剛典)が訪ねてくる。航平の優しい言葉に笑顔を見せる亜紀、そんな二人を遠くから見つめる目があることに、亜紀は気付かない・・・。


「困った事があったら頼って、そのための友達でしょ」
弓子って、優しい振りして怖い人だよね〜
亜紀と航平のことも彼女が寛子に言ったんだよね...
ほんと、謎だらけ!!何を企んでるのかしら?

そらちゃんが弓子になつかない・・・
子供なりに何か感じるものがあるんでしょうね!

タワマン主婦のボス・寛子、ほんと性格悪いね〜
亜紀を散々追い詰めて、生方コーチのことを
「彼はねぇ 私の持ちモノなの」ですって!
はぁ?だよね!(笑)

2人仲良くしてるのが気に入らなくて、皆の前で恥かかせたり
憎たらしい態度、あんな事されてよく我慢してるわ...
不愉快極まりない回だった!

菅野さんとがんちゃんが笑顔で語り合ってる(*´-`)(´-`*)
あのシーンだけが唯一癒される(^^)

妹思いの優しいお兄ちゃんかと思いきや・・・
あの仲間は何者? ちょっと衝撃!!



★運命に、似た恋 第5話
〜秘密〜
ユーリ(斎藤工)はマホ(山口紗弥加)に別れを切り出す。強がりを言って出ていく彼女の動向が気になりつつも、カスミ(原田知世)と交際を始める。その頃ユーリは病院のキッズルームのデザインをする仕事に取りかかっていた。その病院が、思い出の地・能登にあると聞いたカスミは「一緒に行かないか」と提案する。そんなある日、カスミはトイレ清掃中にマホと鉢合わせしてしまう・・・。



マホ、イヤな女ですね...
きっと誰からも真剣に愛されたことがないのでは・・・
だから(?)あんな悲しい女になってしまった(勝手に思ってる)

「触れるっていいね 遠くからずっと思ってるのはせつないよ」
カスミの素直な気持ちだなぁって思いました。

ユーリはアムロではない・・・?
ヨシユキの代わりに自分が死ねばよかった、と。

「あそこは生と死が交わる場所」
意味深とも取れる言葉・・・

続きが気になる〜早く見たいです(@_@)
posted by ユメ at 01:02| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月20日

校閲ガール 第3話

悦子(石原さとみ)はファッションショーで幸人(菅田将暉)と再会。さらに幸人が作家・是永是之だと知って驚く。そんな中、悦子は、米岡(和田正人)が担当していた人気作家・四条真理恵の小説の校閲を任される。米岡は四条の大ファン。感情移入し過ぎてミスが出ることを懸念した茸原(岸谷五朗)が担当を替えたのだ。その後、悦子は四条から作品の矛盾を指摘したことを感謝されるが、知らない間に誰かが付箋を貼ったのだ。そんな中、悦子と米岡が四条のトークイベントに出席。すると藤岩(江口のりこ)の姿が・・・。


実は、藤岩も四条真理恵の大ファンで
付箋を貼ったのも彼女だった!!

悦子に強引に誘われ「待ち会」に行くことになった藤岩...
20年間憧れ続けた作家さんに会えるなんて、夢みたい〜(*^^*)

普段の地味なスーツで行くのはいかがなものかと、
悦子のコーディネートで藤岩を見事に変身させた☆
藤岩先輩はこれからオシャレに目覚めるかな・・・
ちょっと楽しみですね〜

なんだかんだ言いつつ、悦子はすっかり校閲部に馴染んでるよね!
時々枠を超えて無茶してることもあるけれど(笑)
posted by ユメ at 01:05| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月18日

鶴瓶の家族に乾杯 佐藤健

〜就活生応援SP〜
俳優の佐藤健くんが京都市でぶっつけ本番旅☆
健くんは、映画「何者」で就職活動に奮闘する大学生を熱演しており
実際の就職活動生に話を聞きたいと京都へやって来ました。

河川敷で待ち合わせた鶴瓶さんと健くん・・・
就職活動中の大学生に会いたいという健くんは
早速、鶴瓶さんの母校である京産大へ向かう
そこで就職活動中の大学生と交流( '-')('-' )

さらに新たな出会いを求め、学内を巡る。

図書館巡りがおかしかった〜
皆さん静かに勉強してるので音を立てないように
抜き足差し足忍び足、ヒソヒソ声で話しかけてました(笑)

これも思わず笑っってしまった
*健くんの目は、アーモンドみたい
*鶴瓶さんは、じゃこ!! 「じゃことアーモンド」(笑)
*面接の採点=63点
模擬面接を受けた健くん、一つ一つの話が長い(笑)



ホールに向かうと・・・
北陵高校吹奏楽部の学生たちが
コンクール本番に向けての練習中♪
健くんを見て、ワ〜キャ〜ワ〜キャ〜が凄過ぎ!!ヽ('0'*)ノ

高校生たちの演奏を聴かせてもらった健くん♪
「スゴすぎて言葉がないよ 最高でした」と感動しきり☆


大学を後にした健くんは、舞妓さんを探して花街へ向かう...
すぐに舞妓さんと出会えた!
まさか、あんなところで遭遇するとは・・・
"持ってる男"ですね〜☆

素敵なお茶屋さん「駒屋」(宮川町)
きっと一見さんお断り!なんでしょうね
お茶屋さんとは無縁ですし
舞妓さん、芸妓さんと話す機会なんてないですが(笑)

京都ぶっつけ本番旅
健 「貴重な体験をありがとうございました」
前から大好きだった京都をより大好きになった、と。


京都を良く知る鶴瓶さんは、古き良き佇まいが残る地区へ。
とても素敵な出会いをしていた健くんのVTRを見て
「俺一回 宮川町へ行こう あの人(舞妓さん)に会いに」(笑)

「祇をん 萬屋/うどん」
シャキシャキの九条ネギがてんこ盛り・・・食べたーい!!

祇園=日本最大の花街
 宮川町=京都五花街のひとつ
posted by ユメ at 00:29| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月17日

IQ246〜華麗なる事件簿〜 第1話

IQ246の天才・法門寺沙羅駆が難事件を膨大な知識と鮮やかな推理で解決する本格ミステリー。1話完結で、主役の法門寺沙羅駆を演じるのは織田裕二。今回演じる沙羅駆はやんごとなき貴族の末裔で、嫡子は代々246という高いIQが遺伝するという特別な家系に生まれた男。生活に困ることなくひたすら学問・知識を追求してきた法門寺家の当主。

沙羅駆を警護するために警視庁から派遣された刑事・和藤奏子に土屋太鳳。法門寺家に代々仕える当代の執事・賢正にディーン・フジオカ。捜査一課のインテリ刑事・山田次郎を宮尾俊太郎。捜査一課の刑事・今市種子を元宝塚トップスターの真飛聖。沙羅駆とは異母兄妹の法門寺瞳を新川優愛。警視総監・棚田文六を篠井英介。賢正の父親・沙羅駆の育ての親・賢丈を寺島進。そして法医学専門医監察医・森本朋美に中谷美紀。森本朋美のアシスタント・足利尊氏を矢野聖人。主人公を取り巻く共演者は超豪華☆


織田裕二さんのドラマは結構見てるかも・・・
ということで、ちょっと楽しみにしながら初回見ました。

えーーっ!! こんな喋り口調なの? ちょっとビックリ!!
なんか、古畑任三郎みたい(笑)
違和感ありありなんだけど、見てるうちに慣れるかな・・・


土屋太鳳さんの「振り返っても奴はいない!」
思わず笑ってしまった(^ー^)

「振り返れば奴がいる」いいドラマでしたね〜
リアルタイムで見てましたが、その後の再放送も
何度か見たような・・・また再放送してほしいなぁ...。
(1993年1月13日から3月24日)
posted by ユメ at 15:28| Comment(2) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月15日

砂の塔〜知りすぎた隣人 第1話

がんちゃんのドラマ、ずっとずっと待ってました(^ー^)
体操教室のコーチ役なんだぁ...カッコよくて笑顔が超かわいい〜
菅野美穂さん、とても自然で役にぴったりハマってる感じ☆
松嶋菜々子さんはミステリアスな一面をお持ちの美人奥様!


主婦・高野亜紀(菅野美穂)は、家族で憧れのタワーマンションに引っ越してきた。豪華ホテルのような生活にウキウキするが、それも束の間。そこに住むセレブ主婦たちが作った『タワマンルール』に、亜紀は唖然となる。

ママ友たちの勧めで体操教室を見学に行く亜紀。そこで、かつて隣に住んでいた年下の幼馴染・生方航平(岩田剛典)に再会。優しいコーチとして子供たちからの人気も絶大。実は、亜紀には人に語れない“生方との秘密”が・・・。

そんな中、亜紀は上の階の佐々木弓子(松嶋菜々子)と出会う。夫は海外赴任で子供はいなく、自宅でフラワーアレンジメント教室を開いている本物のセレブ。優雅で上品な容姿にもかかわらず、全く偉ぶることのない彼女に惹かれる。

その頃、連続幼児失踪事件=通称「ハーメルン事件」が世間を騒がせていた。警察の捜査が行き詰まる中、ベテラン刑事・荒又(光石研)は、ある推理に辿り着く。犯人は、子育てをおろそかにしていた母親の子供を狙ってるのではないか・・・?


いきなり衝撃的なシーンから始まりました!!
松嶋菜々子さん演じる佐々木弓子が血だらけのお風呂を洗ってる・・・
あの映像はかなりの驚き!!ヽ(*'0'*)ノ


そらちゃんからのサプライズプレゼント☆
川の中に落とした小さな箱を
菅野さんとがんちゃん、必死で探しましたね
見つかってよかった〜

「そのネックレス一人で見つけたの?」
松嶋菜々子さん、怖ーーーい!!
盗聴器や盗撮カメラを仕掛けてる・・・いつの間に?

上層階が下層階を見下す“フロア差別”
絶対あんなところに住みたくないわ〜(笑)
早く続きが見たい!! 次回が待ち遠しいですヽ(*゚ー゚)ノ

!20161014砂の塔.jpg



★運命に、似た恋 第4回
〜本当の嘘〜
恋の始まりに、心躍らせるカスミ(原田知世)とユーリ(斎藤工)。そんな折りカスミの家に、離婚した元夫・ヨージ(小市慢太郎)が訪ねて来る。借金を抱えていたヨージは、カスミが目を離した隙にキャッシュカードを盗み、大切な貯金を引き出してしまう。金策に追われるカスミは、クリーニング店の仕事に加えビル清掃の仕事をする事に。ユーリは、カスミと連絡が取れなくなったことをいぶかしみ、カスミに会いに行こうとするが・・・。

カスミがアムロに渡したバレッタ・・・
あの髪留めで、
やっと2人は巡り会えたと思ったけれど、
ユーリは嘘をついた・・・
アムロとは別人のようですね

なんかすごく切ない回だったなぁ(_ _;)
続きが気になります。
posted by ユメ at 01:13| Comment(0) | テレビ/映画/舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする